« 「噺家に話を聞こう!」ゲスト 大友浩 | メイン | 「日活映画、あるいは明るかった昭和」ゲスト 関川夏央 »

「話下手の私が講釈師になった理由」ゲスト 神田茜

 軍記やあだ討ちなど勇ましい講談の世界で、「切なさ」という異色のコンセプトで独自の話芸をつくり出してきた茜さん。
 30種類の仕事を経験してどれにもあき足らず、話下手を克服しようと講釈師に弟子入りして、苦労の末に見つけた新作講談は「幸せになろう」シリーズでした。
 番組では、そのひとくさりをご披露いただき、スタジオ内は爆笑さく裂!等身大の女性を主人公に新作をつくり、演じ続ける茜さんの妄想力の秘密もお聞きしました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.radio-cafe.co.jp/mt333/mt-tb.cgi/197

コメントを投稿

About

2007年10月10日 03:00に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「「噺家に話を聞こう!」ゲスト 大友浩」です。

次の投稿は「「日活映画、あるいは明るかった昭和」ゲスト 関川夏央」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。