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2008年11月 アーカイブ

2008年11月07日

第23回:「歌の物語に心をはせる大切さ」ゲスト 根來加奈(ねごろ かな)

歌には物語りがある 歌曲でもオペラでも。
その物語に思いをはせる=妄想、妄想=想像
想像力を働かせることは楽しく、心を豊にする。

ゲスト:根來加奈(ねごろ かな)ソプラノ歌手
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

第24回:「声の作用・音楽の作用」ゲスト 根來加奈(ねごろ かな)

その想像力を伝える為に我々は声を鍛錬する。
いろんな想像を働かせてもらえるように、我々は声や表現力を鍛錬する。
音程・リズム・楽器も同じ チューニングの心地よさの話し。

人間の身体から出た声は聞く人にダイレクトに伝わる 喜び 悲しみ 苦しみ 楽しさetc
その声に触れ身体の内部から何かが動いてくれたら嬉しい(演奏を来た人の感想の話なども)。

ゲスト:根來加奈(ねごろ かな)ソプラノ歌手
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

第25回:『気は「心」、「心」は呼吸?』ゲスト 根來加奈(ねごろ かな)

心と発声の関係 心にわだかまりがあるとすぐに声に出る生徒の話。
それだけ心や肉体と声は密接である 身体が楽器  リラックスの大切さ。
具体的な発声の話に少しふれる 息のしっぽをつかまえる話。
結局は 呼吸が一番大切なのだ。

ゲスト:根來加奈(ねごろ かな)ソプラノ歌手
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

第26回:「元気って何?」ゲスト 根來加奈(ねごろ かな)

元気が無くても歌わねばならないとき どうする?
無理矢理にでも 声を出せば 気力が伴うことの不思議さ。
声を出すことの大切さ  意思表示  表現の大切さ
声を出す=身体を使う 元気を引き出す第一歩

CD「のはらうた」のことも話しに交える。
のはらむらの仲間達 を人間の感情におきかえて書かれた詩 のはらうた。
私は元気をもらうので 話しに加えたいと思う。

ゲスト:根來加奈(ねごろ かな)ソプラノ歌手
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

2008年11月14日

第27回:「地球一周の船旅を思い立つ」ゲスト 萩原優治

ゲスト:萩原優治 (有)アグレッシブ代表取締役/コピーライター
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

第28回:「船旅~船内での楽しみ」ゲスト 萩原優治

ゲスト:萩原優治 (有)アグレッシブ代表取締役/コピーライター
健康ナビゲーター:宇佐美宏
アシスタント:浜菜みやこ

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